ニコラス・ケイジのwikiプロフィールと日本との以外な関係とは

「おっさんフォース」管理人、みつーです。

『個性的なハリウッド俳優』という括りで思いつくのは
ニコラス・ケイジさんです。

ヒーローにも悪役にもなれる、幅の広い俳優さんです。

ハリウッドスターですが、アクションでも、
天使でも、バケ物にでもなれる、本物の役者です。

デニーロよりも、振幅の幅が広いでしょう。
そんな引き出しの多いニコラス・ケイジさんに注目してみました。

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ニコラス・ケイジのwikiプロフィール

本名 Nicholas Kim Coppola
別名義 Nicolas Coppola
生年月日 1964年1月7日(54歳)
出生地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 カリフォルニア州ロングビーチ
1980年:デビュー
1996年:アカデミー賞受賞
配偶者 パトリシア・アークエット(1995年 – 2001年)
リサ・マリー・プレスリー(2002年 – 2004年)
アリス・キム(2004年 – 2016年)

生い立ち

カリフォルニア州ロングビーチ生まれ。
父オーガスト・コッポラはイタリア系で大学教授兼作家、
母ジョイ・フォーゲルザングはドイツ系のバレエ・ダンサー。
兄(マーク・コッポラ、クリストファー・コッポラ)がおり、
クリストファーは映画監督をしている。

父方の祖父は作曲家のカーマイン・コッポラ、
祖母は女優のイタリア・ペニーニ。

叔父に映画監督のフランシス・フォード・コッポラ
叔母に女優のタリア・シャイア、
いとこにソフィア・コッポラ、ロマン・コッポラがいる。

ビバリーヒルズ高校中退。日本語学校に通っていた経験があるため日本語がある程度話せる。
映画でもしばしば披露する他、来日時には日本語で挨拶することもある。

家系をみると、芸能一家ですね。

おじさんがあの「コッポラ監督」なんですね。

彼の映画で有名なのは「ゴッドファーザー」ですね。
ロバート・デ・ニーロの代表作でもあります。

ニコラス・ケイジは若手のころに
いろんなオーディションにいっても

おじさんの事ばかり聞かれるので、
それが嫌になって芸名をニコラス・ケイジに変えたそうです。

ちなみにケイジはマーベル・コミックの
「パワーマン」の主人公、ルーク・ケイジから取ったそうです。

 

あと、日本語学校に通っていたこともあるんですね。

少しだけ日本語を喋れるそうですが、
まぁ、日本語って難しいですからね。

でも、興味を持ってくれて嬉しいです。

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ニコラス・ケイジの歴代嫁

ニコラス・ケイジの妻は日本人だ!

なんて声がありましたが、違います。

韓国系の女性と結婚していたみたいですが、
2016年1月に離婚しています。

この人は結婚に向かない人でしょう。

それでこそ芸能人だと思います。

芸能人に品行方正を求めるのは
間違えていると思います。

さて、

ニコラス・ケイジの歴代伴侶ですが、
過去に3回結婚しています。

・クリスティーナ・フルトン(1988年-)

1990年12月26日に2人の間に生まれたのが後にブラックメタル・バンド「アイズ・オブ・ノクターン」のリードボーカルを務めるウェストン・コッポラ・ケイジである。

最初の結婚についてはあまり情報がありませんでした。
(結婚してなくて交際してただけのようです)

 

 

・パトリシア・アークエット(1995年 – 2001年)

・リサ・マリー・プレスリー(2002年 – 2004年)

リサ・マリー・プレスリーは、26歳のときに
マイケル・ジャクソンと結婚して、

その後、ニコラス・ケイジと結婚して、
すぐ離婚してます。

ニコラス・ケイジとマリー・プレスリーは
結婚したらアカン人なんでしょうね。

 

この2人に関しては、なんか、その場のノリって感じでしょうか。
本当にニコラス・ケイジは結婚に向かない人ですね。

 

・アリス・キム(2004年 – 2016年)

ロサンゼルスの寿司店でウエイトレスとして
働いていた彼女とナイトクラブで出会い、
口説いて口説いて結婚。

 

 

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ニコラス・ケイジの趣味と破天荒な人生

クルマ好きのヲタクです。

少年の好奇心をもったまま大人になった感じの男ですね。

フェラーリとかランボルギーニとか
アメコミヲタクだったりとか。

金銭的には、破産したりしてますから、
持ってたら使ってしまう性格なのでしょう。

身内だったら大変ですが、
他人で、見ているだけでいい存在だったら
本当に楽しい人物でしょう。

まるで昭和の銀幕スターを見ているようですね。

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まとめ

ニコラス・ケイジって、根っからの芸能人ですね。
こういう人が芸能界に存在していると

とても楽しいですね。

身内だと大変だけど・・・。

 

でも、人生って「やったもん勝ち」ってところがあるし
毎日が充実してそうでなによりです。

 

それに、演技は素晴らしいですから、
これからも活躍していく人でしょう。

あ、そうそう。

ニコラス・ケイジって、もう孫がいるんですね。

おじいちゃんかよ。

うん、話が面白い爺ちゃんで、
孫が羨ましいよ。

最後まで読んでくださり
ありがとうございました!

 

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