【西川史子】2018年3月現在、病気で痩せすぎだが、がんでは無いと思う理由

「おっさんフォース」管理人、みつーです。

 

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西川史子さんはなぜ痩せているのか?

西川史子さんは2016年に急性胃腸炎で
番組を休まれたりしてました。

あの頃から痩せ始めて、ご本人も
それは認めていますね。

ですが、2016年の時に、ご自身も
心配になったようで、

胃カメラで検査を受けています。

その時は全く大丈夫でした。

では、なぜ今も痩せているのか、
いろいろ調べてみたのですが、

ご自身は更年期障害を自覚されているとか。

ちなみに更年期障害をwikiで調べると

加齢による卵巣機能の低下により
どうとかとうとか、うったらかんたら。

つまりBBA化してしまい、
情緒が不安定でイライラしてしまう。

そんな年頃らしいです。

だいたい閉経前後5年。

つまり10年間ぐらいは続くそうです。

それで、更年期障害の消化器症状に
『嘔吐や食欲不振』

というのがありました。

胃腸炎になって、食欲不振が続いているのかな。

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西川史子さんはがんじゃない!大丈夫です!

「西川史子さんの痩せ方を見ていると
まるで亡くなった川島なお美さんを見ているようだ」

という声を聞きます。

私は、西川史子さんは、今も元気に仕事を
されているから大丈夫じゃないの?

って思っていたのですが、
調べてみると

川島なお美さんは、なくなる1週間前まで
舞台の仕事をされていたのです。

なので、

「仕事をしてるからきっと健康なんだ」

とう見解はあてはまりません。

それで、川島なお美さんと最近の西川史子さんの
写真を見比べてみました。

それで、顔の痩せ方は確かに煮ているのですが、
ある一部だけ違うことに気が付きました。

それは・・・・、

二の腕の細さです。

西川史子さんの腕は、徐々に
膨らみを取り戻して居るように見えませんか?

筋力はまだまだあるように見えます。

きっと大丈夫ですよ。

安心しましょう。

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人間は信じたとおりの自分になる

西川史子さんが大丈夫だと言うのは
もう一つ理由があります。

『人間は信じたとおりの自分になる』

というものです。

どういうことかと言うと、

中村天風という著作家であり実業家でもあった
故人の体験談を引用します。

~引用ここから~

中村天風さんは病を治すため、
ヒマヤラの奥地で修行していました。

修行しても一向に病が良くならず、
悶々とする日々を送っていました。

そんな姿を不憫に思った師匠が、
いきなり野良犬の足をさっと切りつけ

その切りつけたナイフで中村天風を
切りつけたのです。

「な、なにをするんですか!」

見れば、先程の犬の血もついたままのナイフ。
薬も包帯もない。ここの衛生環境から考えれば
下手をすれば破傷風になってしまう。

そんな心配を横目に師匠は
「お前と犬、どっちが早く治るかな」

そんな無責任なことを言って
立ち去ってしまいました。

その2日後、師匠が天風のもとに来て
「傷はどうなった?」

と聞きました。

天風は恨めしそうに師匠をみて
「やはり破傷風になりました」

と、悲しそうに言いました。

そこで師匠は別の弟子に
傷つけた犬を連れてこさせました。

すると、犬の足はすっかり治ってる。

師匠は言います。
「おい天風。犬は治っているぞ」
「逆にお前の傷は前より悪くなっている」

天風は言い捨てるように
「あれは犬ですから」

といいます。

師匠は続けます。

「では聞くが、犬と人間、どちらが上等にできている?」

「もちろん人間です」

「では、なぜ下等な犬が治って、お前は治らないのだ?」

「それは・・・・」

「なぁ、天風よ。犬は足を切られた時、
いったい何をした?切られた箇所をひたすら舐め続けた。
ただ一心に治ることだけを信じて舐め続けただけだ。

それに対してお前はどうだ?
”手当も出来なければ間違いなく破傷風になってしまう”
そう思ったのではないか?」

「はい」思わず頷いた。

「いいか天風。人間はな、思った通りになるものだ」

初めて心に沁みる言葉を聞いた時
天風は自分の人生は自分で作るものだと確信しました。

~引用ここまで~

 

『人間は信じた通りになる』

西川史子さんの目には
病気ではないと信じている輝きが見えます。

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まとめ

いろいろ述べてきましたが、
周りは心配だけではなく

信じてあげることも大事だと思います。

極端な話ですが、心配しても始まらないと
思います。

逆に信じて応援してあげるほうが
西川史子さんへのエネルギーになると思うのですが、

みなさんはどう感じられたでしょうか。

最後まで読んでくださり
ありがとうございました!

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