前原誠司氏のスキャンダルに文春砲!北朝鮮ハニートラップと嫁の画像

『おっさんフォース』管理人のみつーです。

2017年10月に解散総選挙といううわさが
出てきました。

 

「今やったら勝てますぜ!」

 

ということなのでしょうか。

 

たしかにタイミング的にはばっちりです。
支持率は回復傾向にありますし。

 

対する野党をみると、全然バラバラ。
離党ドミノがとまりません。

 

小池新党なんて間に合いそうにない。

 

これは大きく動きがあっても
まったくおかしくありません。

 

それで、ですね。

対する野党第一党の党首である
前原誠司代表のことを

 

改めて「おさらい」したいと思いまして。

いろいろスキャンダルめいたことなども
調べてみたところ、

 

本当にこの人って、謎が多いですね。

・北朝鮮との関係と美女のハニートラップ
・嫁さんが元パソナの秘書で、政策結婚だった?
・前原誠司は創価学会代表 池田大作の息子?
・前原誠司は韓国人で帰化人?

などなど、

 

 

ネットのうわさレベルの事ですが、
いろいろ出てきました。

 

とりあえず全部調べてみました。

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北朝鮮ハニートラップの美女画像


前原氏が代表に就任してすぐにでたスキャンダル。

 

ただ、この件は1999年のときなので、
もう18年以上前の話なので

今更って感じですね。

 

あまりダメージはないかも知れませんが、
週刊文春の記事内容を見て見ましょう。

前原誠司氏は北朝鮮には2回訪朝しています。

 

1回目は京都府議会議員だったころの1992年。
2回目は衆議院議員だった1999年。

 

北朝鮮美女とのスキャンダル写真はこの
1999年の訪朝のときに撮られています。

 

1999年に地元京都の老舗 西陣織の
手機織会社「河村織物」が北朝鮮に工場を
建てたというので、

 

「一度見に行きませんか?」

というお誘いを受けたのがきっかけだそうです。

 

北朝鮮に日本の企業が進出してるなんて
まったく知りませんでしたが、

 

実情はそういうことなんですね。

 

で、前原氏は国会を休んで
議員の肩書きではなく

 

「河村織物」の顧問という肩書きで
平壌にいってました。

 

そこでバーベキューの接待を受けて
べろんべろんに酔っ払い、

 

例の写真を激写されたということです。

 

宿泊したホテルは高麗ホテルというところで、
そこは盗撮盗聴で有名なホテルだったので

 

”あからさま”なハニトラは、さすがに
引っかからなかったそうです。

 

接待係りの女性は、すべての視察場所に
配置されていて、仲良くしていないと

 

監視役にひどく怒られるそうです。

 

やっぱ北朝鮮のお国柄って
こんな感じなんですね。

 

さて、問題の写真からは
これ以上の事は出てきそうにないですね。

 

”ちむちむ”を”まーん”に服の上から
当てたぐらいです。

 

 

ただ、現地の人と交流すると
どうしても気持ちが寄ってします。

 

代表選のときも会見で北朝鮮に
融和的な発言をしていました。

 

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前原誠司氏の嫁がパソナの件

出典:http://from-a100.com/maeharaseiji-tuma-2135

 

前原誠司氏の奥様は「愛里さん」というそうです。

 

創価女子短期大学の卒業生で、
おそらく実家も自身も創価学会員なのでしょう。

 

余談ですが、私の知り合いの女性も
創価大学卒業で、めちゃくちゃ元気な人でした。

 

毎回、選挙の時期になると
「公明党よろしくね」

と言ってきます。

 

創価学会の人って基本的に
元気な人が多いですね。

 

それは置いといて、

 

前原誠司氏の奥様 「愛里」さんは、
幼少期のころ、香港に住んでらしたそうです。

 

そのせいで広東語が話せるとの事。

 

人材派遣会社の大手「パソナ」の
社長秘書まで上り詰めており

 

仕事のできるキャリアウーマンといった
ところでしょうか。

 

お顔を拝見しても、聡明で賢そうな
印象を受けます。

 

二人の馴れ初めは、知人の紹介で知り合い
約2ヶ月の交際で結婚。

1995年のことだそうです。

 

一部の”うわさ”では、選挙費用を目当てに
前原氏がパソナに近づき、

 

パソナはパソナで、政界に影響力を出すために
前原氏に近づき、

 

そんでもって、秘書を送り込んで
逃げられないようにして・・・・・

 

みたいな話もあるようですが、
ただの”うわさ話”みたいですね。

前原誠司は創価学会代表 池田大作の息子?

この”うわさ話”を聞いて、

「それはないやろ」と瞬間で分かりました。

全然違いますね

 

前原誠司氏のお父様は

『前原博』という人です。

京都の家庭裁判所の庶務係長だったそうです。

 

前原氏が中学2年のときに
自ら命を絶たれたそうです。

 

前原氏から感じる、独特の悲しい雰囲気は、
多感な少年時代のこの出来事が
大きく影響しているのかなって思いました。

(眉毛と目つきに優しさと悲しさを感じます)

 

もともと、『池田大作氏の息子ではないか』
という”うわさ”は

『口元が池田氏に似ているから』という
本当に『どうでもいい理由』からだそうです。

 

似てます?

 

ぜんぜん違うがな!ヽ(゚皿゚)ヽ ガオー!!

 

これを似ているというのなら
地球人全員にてるぞ!

 

 

前原誠司は韓国からの帰化人なのか

本当に、ネットでは
根も葉もないうわさが出ますね。

 

前原氏は日本人です。

 

帰化したわけでもありません。

 

1995年までの、日本の官報には
国会議員の名前のよこに
帰化前の名前も乗っていました。

 

前原氏は1991年の28歳で初当選しました。

 

当時の官報には「前原誠司」という
名前だけしか載っていませんので

 

彼は当然、純粋な日本人になります。

前原誠司に関する他のうわさ

前原誠司氏は「背のり(はいのり)」に
あっているのではないか

なーんて言われています。

 

「背のり」とはまったく別の人物に
入れ替わられていることを言うのですが、

 

小学校5年生のときに「失踪事件」が起きます。

 

鳥取の親戚の家に、一人で鉄道機関車にのって
行くのですが、鉄道好きだった前原少年は

 

「どうせ行くなら玉造温泉の列車交換をみたい」

 

ということで、親戚が待っている米子駅を
通り越して玉造温泉まで行きました。

 

待てど暮らせど姿を見せない前原少年を
親戚はとても心配しました。

 

結局4時間遅れで到着した前原少年。

 

えらく怒られたそうですが、
その「失踪事件」のときに

「別人に入れ替わられたのではないか」
「それを知った父親は消されたのではないか」

 

などとう根も葉もない”うわさ話”が
ネットに出回っているという次第です。

あーあ、・・・。(;´Д`)

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まとめ

そういえば、元大阪市長だった
橋下徹氏が言っていました。

 

 

「前原誠司はやるやる詐欺の口だけ番長」

 

まぁ、そうなのかも知れませんが、

民進党の中では一番マシな人かもなぁ。

 

 

実は基本的な人柄を言えば
嫌いなタイプではないのです。

 

むしろ応援したいタイプです。

 

 

ただ、民進党なので
批判的に見てしまいます。

 

私が政治家を見るときに欠かせないのは
経済政策なので、

 

前原氏の経済政策には賛同できないので
やっぱり早く解党して欲しいですね。

 

 

それか、もっとしっかりした
政策を打ち出して欲しいです。

 

 

日本人のほとんどは、
「消去法的自民党支持」

 

じゃないかなぁ。

 

 

他にいねえもんヾ(・д・` )

 

しょうがなしだよ。

 

仕方なしだよ。

 

 

やむを得ずだよ。

 

 

あ!民進党の中で一押しの人がいた!

 

馬淵澄夫がいたじゃん!

出典:http://mabuti.net/profile/

 

この人もいつまでくすぶってるんでしょうね。

 

とっとと代表選に出てください。

早くしないと民進党なくなってしまうよ。

 

 

最後まで読んでくださり
ありがとうございました!

 

こちらの記事もどうぞ⇒朝鮮総連とは何なのか。調べてみました。

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