『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子 』第7話の感想をまとめてみました

「おっさんフォース」管理人、みつーです。

菜々緒さんのドラマ「MISSデビル 人事の悪魔・椿眞子』7話感想です。

ネットにある感想をまとめてみました。

放送終了後に更新します。

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あらすじ

博史(佐藤勝利)が眞子(菜々緒)から指定された新たな研修先は、昨年設立されたばかりのCFD。顧客の利便性を高めるためにリーダーの甘露路(袴田吉彦)をはじめ各部署のエリートが集結した部署で、業界内でも注目を集めていた。そんな精鋭たちの働きぶりを学ぶのが、今回の博史のミッションだ。
膨大な仕事量をこなしているはずなのに、CFDの部員が定時で退社していく裏には何かあるのではないか…と疑う千紘(木村佳乃)。そんな中、博史の指導担当の里中(永岡佑)が突然倒れてしまった。里中と同期入社の沖津(和田正人)は、定時退社しているはずの里中がほとんど自宅に帰っていないことを疑問視。博史は、CFDが隠れて仕事をしている“残業アジト”を突き止めるよう命じられる。
共亜火災の顧客だったホテルの火災事件以降、支配人の鬼頭が姿を消していることを当時担当者だった大沢(船越英一郎)にほのめかす喜多村(西田敏行)。一方、修(鶴見慎吾)と電話で話した博史は、父が何か隠していることを直感し…。そんな中、CFDの“残業アジト”の所在が判明。博史が荷物のフリをしてアジトに潜入することになるが、千紘と眞子が甘露路たちに拘束されてしまう!!

 

ネットの反応

Twitter

 

 

 

https://twitter.com/sak__m06/status/1000370145322188802

 

 

 

まとめ

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